雨霊の日常 Part3

お詫び

どうも皆さん、雨霊です。12月13日夜から14日早朝まで、ブログのトップページがえぐいことになっており、見に来てくださった皆様にご迷惑をおかけしたことをはじめにお詫び申し上げます。

ちなみにこんな風になっていました。

いろいろ試してみたのですが、改善の傾向が見られなかったので、バックアップを取った後に完全初期化を行い、一晩おいてから初めから作り直しました。
いやー、無知って怖いですねw 詳しければすぐ直ったのかもしれない・・・。

ところで・・・

記事を書いているとき時雨燕君はどうしているのか、ご存知でしょうか。

走る、走る、走る。

ずっっっと走っていますw
途中で気づいたことなのですが、「スタミナ」というパラメータが走る距離によって上昇していくことが分かりましたので、放置している間は彼、延々と走り続けていますw
もし見つけてもそっとしておいてください。。w

おかげで彼のスタミナは、

Lv.23ww

23レベル!ww
軽くメインのレベルを超えていますw
持久力はダッシュにも攻撃にも使いますので、上げていて損はないかと思っての奇行です。

本編の前にもうひと報告

さて、上記の通り時雨燕君はずっと走っていたわけですが、撮りだめ分の記事を書き終えてプレイに戻ろうとしたところ、

クークー。

なんか増えてました。衣装箱も貰っていたようです。まあこれは後にして、

待望の!

衣装を新調しました!いやー、高かったw
アーチャー実装記念パックみたいなのを買ったのですが、グランドボウのスキンが入っていませんでした。これは仕様なのかな?にしてもひどくない?とブツブツ文句をたれながら追加で購入してやっと揃いました!
ペットも合計3匹やってきましたのでこの後紹介します!

カブ君

えー、殻をかぶっているカブ君と、

ルフ君

ウルフのルフ君、

ノーマ君

スノーマンのノーマ君です。

な、なんだよその目は!
分かりやすくていい名前じゃないか! これでも数分悩んだんですからね!w

では本編です!

前回のあらすじ

さて、まずは前回のあらすじからですね。

  1. 赤鼻のトナ レッドノーズ討伐(初ボス)
  2. 緑武器を初めてゲット
  3. 海を初めて見る

こうやって見るとほとんど進んでいませんねw
もうちょっと濃くてもいいのかな。

いざ、ベリア村へ!

いつもの通り依頼をこなしながらストーリーを進めていると、ベリア村という場所にいる錬金術師を訪ねてみてはという提案がありました。闇の精霊さんについて何かわかるかもしれないということで向かうことにしたわけですが、その道すがら立ち寄ったアグリス農場で、

10万シルバー!?

セベロさんという方からポーターの道案内をベリア村まで頼まれました。私の目的地もベリア村なので、しぶしぶ了承しようとしたところ、報酬の欄を見て

はっ!? 10万シルバー!!?

道案内するだけでこんなに貰っちゃっていいんですか!?セベロさん!
やりますやります!是非やらせてください!w

だいぶ食い気味でRボタンを押して受諾し、ポーターの道案内をし始めました。
だいぶ寄り道したけどね、バレないバレない。

その道すがら

たくさんの釣り人

道案内の最中、別の依頼で海辺にやってきたら釣り人(プレイヤー)がたくさんいました。
なんでここなんだろう?と近くのNPCに話しかけると、

なるほど。

人気の釣り場だったようですね。おいしい魚でも釣れるのだろうか?てか釣りもできるんだw

私も早く釣り竿を手に入れて釣りをしたいものです!

おしゃれ馬。

釣り場のわきには、釣り人の中の誰かが飼い主なのであろう、馬が数匹待機していました。
馬の装飾もできるみたいですね!

いざ、ベリア村へ!

ベリア村の入り口にいたハンスさんに話しかけると、耳寄りな情報が得られました。

夜は経験値UP!

夜にモンスターと戦えば、経験値が多くもらえるらしいですね!
その分敵が強くなったりするのだろうか。するんだろうな。

ん? この顔どこかで・・・

無事ベリア村にたどり着き、ポーターを連れまわして村内を探索していると、何やら掲示板を囲んで村人たちがざわついています。
何だろう、と遠巻きに掲示板をのぞき込んでみると、

・・・ん?

んん? この顔どこかで・・・。

そう、レッドノーズでした。カラーではないので鼻は赤くありませんが、村人のひそひそ話に聞き耳を立ててみるとレッドノーズのことを話していました。
そういえば、レッドノーズは頭がよく、自分の鼻を笑う人間に恨みを抱いており、しょっちゅう悪さをしていたと誰かが言っていたような気がします。(「悪さ」の規模を超えていた気もしますがw)

そいつ、私が倒したZE☆

と言いたかったですが、これはRPG、無言でいることしかできませんでした。

ざわついている村人の中の1人が、何やら言っていますよ?

ほほ~

ほ~~、そうかそうか。
どこにでもいるんですね、こういう輩はw
ちなみに私はこういう場合、仲間を集めて討伐しにいくタイプです!
それで死ぬんでしょうね。

君の方が賢いと思うよ。

ベリア村の闇

無事にポーターを送り届け、ベリア村の探索をしていると、エイリーンさんという女の子に出会いました。彼女は錬金術の練習を行っていて、練習に使う寄生蜂の知識が足りていないので代わりに知識を得て教えてくれと頼んできました。

10万シルバー!?

あんたも10万シルバーくれるんかい!
私が装備している緑武器(約16,000シルバー)が6個も買えるんだぞ!?

自分で蜂たたいて得た方が良いと思うけどなぁ。

断るわけにもいかず、すぐそばにいる寄生蜂を倒して(1撃でしたw)エイリーンさんの元へ戻ると、

「おかげで、お金を使わずにすんだわ。」

え? 今なんとおっしゃいました?!
私ちゃんと金塊頂きましたよ?

もしや、冒険者に渡す金塊は支給されるとかそういうやつ?
それとも「金塊」は使ったけど「お金(シルバー)」は使ってないって? やかましいわ。
ベリア村の闇は深そうです。

クリスマスイベント?

ベリア村の探索中、空き地に大きなもみの木らしき木が立っていました。近くにいた女の子に話しかけると、ツリーを作っているから手伝ってほしいそうです。

1人じゃ大変そうだし手伝ってやるかと承諾し、依頼された荷物運びに取り掛かろうとしたところ、股の間に違和感が。股下をのぞいてみると、

ルフ君・・・

なにやっとんねん。
え、君もしかしてクールそうに見えて結構ふざけるタイプなの?

よく見たら後ろの方でカブ君も生首ごっこしてるし。何なの君たち。

聞いてよノーマ君、って何たそがれとるんじゃw

まったく、飽きずに済みそうで何よりですw

今回はここまで!

本当はもう少し書いていたのですが、長くなりすぎそうだったのでここで一旦切らせていただきます。

結局錬金術師にさえ会ってねぇw

次回のあらすじはいらないですかねw

あ、それとようやくツイッターにて呟き始めました!
正確には呟く勇気が出た、ですねw

フォローとかまだよくわかってないですが、一緒に楽しめる友達が増えていくといいなーと思っております。

それではみなさん、また次回でお会いしましょう!

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