雨霊の日常 Part6

現在開催中のイベント見たら・・・!

どうも皆さん、こんにちは。雨霊です。
先程メニュー欄に「開催中のイベント」というページを見つけ、見てみるとキャラクタータッグという機能のイベントが開催されていました。
気になったので詳しく見てみると、今は経験値を追加獲得できるそうですね。

え、めちゃくちゃ損してるじゃん! サブキャラ作ろ!
ということで今から慌ててサブキャラ作るだけ作ってタッグ組ませますw
それについての記事はまたいずれ紹介させていただきますね!

なに作ろうかなー^^

ということで、今回は素直に本編です!

ほんぺん (はんぺんに見えた人、明日はおでんで決まり)

前回のあらすじ

まずは前回のあらすじですね!

  1. 釣り
  2. 貿易
  3. 潜在力転移
  4. 倉庫拡張
  5. 取引(購入、売却)
  6. 雑なリアクション芸

こんな感じでしたかね!w 今回はまたストーリー回ですので、前回よりはまだ楽しんでいただけるのではないでしょうか。

ストーリーはどこまで進んだっけ?

前回があまりにもストーリーにノータッチだったので、忘れている方もいらっしゃるかと思います。私も正直覚えてn

大まかに説明しますと、ベリア村の村長の娘であるエマさんを悪夢から救った後、ハイデルに向かうよう言われたって感じですね! 向かう道中は何も起きなかったので、今回はハイデルに到着したところからのお話になります。

商団長 ボニー・ローレン

ハイデルに到着して、まず最初に会うように言われたのがハイデルの商圏を統括しているボニーさんという方でした。

ボニー・ローレンさん

この方がボニーさんですね。ギン君が軽く煽っているのは無視してくださいw
見たらわかるように、この方ずっと頭を抱えています。別に頭部の不毛地帯のことで悩んでいるのではなく、前回紹介したようにハイデルの商業関係で悩んでいるようです。

というのも、このボニーさん、カルフェオンという大きな国から大金を借りてある事業に取り組んでいたらしいのですが、ハイデルの職人がストライキを起こしたせいで失敗してしまい、シアン商団というカルフェオンの商団からの借金の取り立てに追われているらしいのです。

話をしてみても、彼は自分のことを棚に上げて職人のストについてひたすら悪態をつき、私に八つ当たりをするばかりでした。
正直いい気持ちがしなかったですね。職人がストを起こしたせいで事業が進まなくなったのは事実ですが、それには理由があるはずです。この様子だとおそらく彼自身にも。

まあ悪い癖の持論展開はこの辺にして、彼に納金の取り立てを頼まれたのでリンチ農場というところに行ってみることにしました。(なんで私が行かなきゃならないんですかねw)

リンチにあったリンチ農j

リンチ農場と表記された場所に行くと、女の人が何やら叫んで助けを求めていました。近づいて話を聞いてみると、

ザラ・リンチさん

・・・どうやら大変なことになっているようですね。隣の兵士は何をしているのでしょうか。彼女はインプを退治して農場を取り戻してほしいと泣きついてきました。
ちなみに知識を読んで分かったことですが、ザラさんの旦那さん、実は生きています
農場が焼け落ちたのを見て妻の死を確信し、傷心から山奥にこもってしまっているようです。
いつか探しに行ってみましょうね!

さて、焼け落ちたリンチ農場を占拠しているインプを退治していると、闇の精霊さんが何やらインプが占拠している近くの塔に彼の同族の気配を感じたらしく、インプの退治を一旦やめて塔に向かってほしいと言ってきました。

魔法使いの祭壇

塔の上には魔法使いの祭壇というものがあり、そこから何か感じられるようでした。早速頂上まで上がると、

ドラゴン?

何やら見たことのない石像がお出迎えしてくれました。私はこの時すごく嫌な予感がしました。
力を感じる謎の遺物、そしてムービーアイコン。まさか・・・闇の精霊さん・・・

お、おい、やめてくれ・・・

あぁ、君はまた変わってしまうんだね。結構この姿も気に入りかけてたのに・・・

あぁ・・・

うーん。まだ少しかわいげがあるけど、次あたりからただの化け物になるんだろうなぁ。
癒しのひとつが無くなってしまう・・・;;

新しい力を得た彼は、ここを占拠した祭壇インプという種族の族長が闇の精霊に憑りつかれているということを知り、いつものように討伐するよう頼んできました。どうせそうなると思ったよ。

祭壇インプ族長の名は臆病なベグ。なぜ臆病なのかは分かりません。すみません><
ただベグには2種類あり、狂暴なベグと臆病なベグがいるようでした。ますますわからんw

臆病なベグ

大きさは今までのボスとおなじくらいですね。今回も危なげなく討伐することができました!今までのボスと違った点は、

じーー

彼、空中に吸い込まれていったんですね。この違いは何なんでしょうね?
これからのボスがどう吸い込まれていくのか楽しみですねw

意外だったのが、闇の精霊がリンチ農場の件を忘れていなかったことですね。私が忘れていましたw
どこで知ったのか分かりませんが、リンチ夫妻の結婚指輪がまだ彼らの焼け落ちた家にあることを知っていて、それを渡してあげたらと提案してくれました。やるじゃん闇の精霊さん

うるさい

持って行ってあげるととても感謝されました。でももう叫ばなくていいんじゃないかな。私目の前にいるんだし。

分岐イベント

てなわけでハイデルに帰ってきました。帰ってくると分岐イベントが出現しました。3分岐になっていて、簡単にまとめると

  • このままボニーさんの味方をして手伝いをする
  • まどろっこしいのでジョルダインさんに会いに行く
  • 両方の意見を聞くためカルフェオンの取り立て屋の話も聞く

かなり作りこまれてるんですね! ここでかなり感心しましたw
今回は一番下の「両方の意見を聞く」を選択しました。私がいつもやっていることですね!

シアン商団支部長 イソベル・エンカロシャー

イソベルさん
ポビオスさん

カルフェオンのシアン商団の代表として取り立てに来ていたのはイソベルさんという支部長と、ポビオスさんという自称イソベルさんの右腕御一行でした。
彼女らに話を聞くと、やはりかりたおかねを返さないハイデルに嫌悪感を示していました。しかしそれだけでなく、ハイデルが住民に対し不自然な血税を課しているという情報も教えてくれました。そしてそれによって得たシルバーはシアン商団に返すためのものでないらしいということも。
すべて信じるわけじゃないけれど、真相が知りたくなってきましたね!

そして最後に、血税に耐えられなくなった農民たちがアル・ルンディという人を中心として反乱を起こしているという情報を手にしました。
アルさんの名前は、ハイデルの周りにある農場に立ち寄った時いろんな農民の口から聞いていましたので、個人的にここで話がつながりました。

シアン商団からの依頼は、反乱を起こしている勢力について調べることでした。私も知りたいと思っていたので、反乱軍との衝突の最前線である東部関所に向かうことにしました・・・。

今回はここまで!

もう少し書きたかったけどちょっと忙しくなってきて時間が取れなかったので、このくらいで許してください!w

出来れば2日に1記事は書きたいですねー。でないと私自身もストーリーを忘れちゃいそうw
まぁ、その辺は段々最適な形に落ち着いていくと思っています^^

それではみなさん、また次回でお会いしましょう!

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