雨霊の日常 Part9

あ、あけましておめでとうございまーす(小声)

ゴホン、えー、みなさんこんにちは、雨霊です。
まず初めに、改めまして、あけましておめでとうございます!(遅すぎ)
年末年始はすごく気温が低かったですが、皆さん体調崩していませんか?

さて、この記事を書き始める時、良い機会だから黒い砂漠生活における今年の抱負を書こう!とはりきって書き出したのですが、

抱負以前に、そもそもまだシステムを理解してないから何もわからんw

というのがありまして、まともにゲーム内の今年の目標を立てられずにいますw

てなわけで、リアルの私の今年の抱負を書かせていただきます。
今年の私の抱負は、「ルーチンを作る」です!
一般的に言う「生活リズム」とほぼ変わらないのですが、私はあえてルーチンという表現にしました。ルーチンという言い方をすることで、「こう過ごすと最高の1日にできる!」と思える気がしませんか? 私だけですかねw

確か以前書いたことがあると思いますが、私は忙しさの度合いが予想できないようなことをやっているので、おそらく2つ以上の行動パターンを作らなければなりません。結構難しいと思いますが、心身の寿命のためにも挑戦してみたいと思います!w

黒い砂漠に関しては、うーん、「他の人より丁寧に」を心がけることですかねw この時期に始めて同時にブログを書いている人はおそらくごく少数しかいないのではないかと思うので、自分のステータスを生かした記事を書けるといいですね^^
ブログを大きくしたいなんて気持ちは正直全くないのですが、「ゲーム内で友達を作って楽しむ」という体験をもう一度したいなーと思っているので、そのために多くの人に読んで楽しんでもらえるような場所を作りたいと思っています!

定期的に書くと思いますが、ご意見等あればここのコメントかツイッター、ゲーム内での密談にてお待ちしておりますのでどうぞお気軽に絡んでやってください^^
変な意味じゃなく、苦情でも大抵喜ぶと思いますw それだけ楽しみにしてくれてるってことですしね!

おっと、またもや語りすぎましたねw
それでは本編いきましょうか!

ほんぺんです!

前回のあらすじ

  1. ハイデルのたくらみを暴き、シアン商団の下でしばらく仕事をすることになった
  2. グリッシー村を訪れ、フォガンとナーガの対処を引き受けた

こんな感じでしたかね。うまく分けられなくて2つしか挙げられなかったw

フォガンの対処

問題あり?な フォガンの対処

まずはフォガンの対処から行うことになりました。南部警備キャンプという場所に行き、フォガンを担当している部隊を率いているマウルという人に会うよう言われたので、すぐ向かいました。

未だに え、子供!?と思ってしまう

南部警備キャンプにはシャイ族の隊長がいました。少し話してみると、

音声では、「ゲコッ、ヒウ!」みたいな声を出していた。

彼はフォガン語を喋れるようでした。個人的に、この表記のされ方のシュールさに少し笑ってしまいましたw

・・・・・・

彼はフォガン語を研究してフォガン達と友好な関係を築こうとしているようで、私にフォガンへの攻撃を認めてくれませんでした。
気持ちはわかるけどねーと思いつつ周りの人から話を聞いていると、闇の精霊さんから、フォガンを1匹捕まえてプレゼントしたら?という提案がありました。
どうやってプレゼントするんだよw と思いながら話を進めると、どうやらその辺にいるフォガンを挑発して檻に誘導し、中に入れる作戦のようです。


いや、バカにしすぎでしょ!w 彼ら魔法も使う知性の高い種族ってグリッシー村の人たち言ってたよw
そんな作戦で捕まるわけがない、絶対無理だね!w

 

・・・
・・・・・
・・・・・・・

・・・おい。

えぇ・・・

うまく整理がつかないまま、マウル隊長に捕獲したことを伝えに行きました。
でも彼はフォガンと友好な関係を築きたいわけだし、捕獲して研究材料にするのは逆に怒るんじゃないかな?と思いつつ話しかけると、

・・・・・・・・・・・・・・・・

そりゃこんな無茶苦茶な作戦考えもしないでしょうね!w
これはもう捕まえた私じゃなく、むしろ捕まった彼に問題があると思いますねw

どうやら彼はフォガン語を研究したいだけだったみたいですね。
友好関係というのは行動を正当化したいがために言っていたようです。

では、私の仕事を進めてもいいのですかね?と話を進めると、

うーん、はい・・・

(この人、絶対隊長の役職長く続かないな・・・)

フォガン族長

てなわけでフォガンの討伐が許されましたので、近くの沼にいる多種多様なフォガンを倒しまくっていました。

この時は時雨燕君じゃなく雨笠さんでプレイしていたのですが、時雨燕君とのタッグのせいでレベルが上がりすぎており、フォガンが1撃で倒せてしまったのでちょっとつまらなかったですね。
私はもっとギリギリの戦いがしたいので、もしいい名前を思いついたらまた新キャラを作ってみようかと思っています! 実はすでに1人新しいキャラを作っていて、今度紹介しようと思っていたのですが、彼女もタッグのせいでレベルが上がりまくってますw

ちょっと脱線してしまっていましたね。混乱しちゃったらすみません!
近いうち新キャラを2人紹介するかもというだけのことですw

さて、フォガンを1撃で葬りまくっていると、闇の精霊さんがいつものようにボスの召喚書を持ってきました。わかってたよ。

うーん、良いSSがなかったです・・・

フォガンの族長は多分上に乗っている方だと思いますが、彼との関わりが全くないのでちょっとわからないですね。製作者さん、もしやこの辺手抜きましたー?w

ナーガの対処?

ベリア村にもどり、フォガンの対処について伝えると、

あ、もういいの?

交換条件として提示していた、シアン商団の馬車の保護を約束してくれました。
どちらか片方で良かったんだ、私が聞き逃しただけかな?
しかし、ナーガの対処に派遣された兵士たちはまだ戻ってきていないようでした。

ポビオスさんの所へ報告に行くと、彼からはナーガの所へ行くよう言われました。
そもそもどちらの種族もシアン商団の邪魔になっていることもあり、ベリア村に貸しを作っておくというのもありで決めたことらしいです。彼は帰りましたけど^^

ナーガが生息している場所は、黒い石の抽出場?というところらしく、私もよくわかってないのですが、その黒い石とやらを抽出場で抽出?して売買しているそうです。
また黒い石の色の濃さで値段が決まり、中にはオーラをまとった石もあるとか。もしかしたら私たちが潜在力突破で使っているブラックストーンは、そのオーラをまとったものなのかもしれませんね!

抽出場につくと、案内役の妖精さんはある空き地に私を案内しました。そこには八面体の大きな石が浮いていました。

あーこれ、闇の精霊さん変化するやつだ。
と思っていたのですが、ムービーも始まらずその後すぐ闇の精霊さんと話した時も姿は変わっていませんでした。

ちなみに遺物を見た後です。

どうやらあの遺物のせいでナーガが戦うようになっていたようです。
ナーガと遺物にどんな関係があるかは説明されませんでした。
私は、以前倒した臆病なベグのようにナーガの族長が闇の精霊に憑りつかれているから退治しようという流れを予想していたのですが、何もないままハイデルに戻ることになりました。
もしかして、私何か見落としてる・・・? 時雨燕君と合わせて2回プレイしていますがどちらも変わりなかったですね。何かご存知の方は教えていただけると嬉しいです^^

次の目的地

無事何事もなくハイデルに戻り、久しぶりのイソベルさんに報告をしました。すると、

これで借金問題は解決?

旅館の引き受け証を見せてくれました。これでイソベルさんの大仕事もひと段落つきそうですね!

引き受け証とハイデルからカルフェオンへの貢ぎ物をカルフェオンに運ぶまでがイソベルさんの仕事らしく、次はカルフェオンに向かうと言っていました。
カルフェオン、さぞかし大きな都市なんだろうなぁ。

最初の目的地はレート家のノーマン夫人が営んでいる、北部小麦農場というところらしいです。誰だろうと思っていると説明してくれました。

イソベルさんの家系であるエンカロシャー家のシアン商団レート家のレート商団は、カルフェオンに莫大な富を築いており、お互いに尊重しあいながら商売をしているらしく、今回の運搬も2商団の代表者であるノーマンさんとイソベルさんが責任者を務めているそうです。

準備が出来たらポビオスさんに知らせるよう言われて、私はこの記事を書き始めました。

今回はここまで!

今回はここまでとなります! 皆さんお疲れさまでした^^

次回は北部小麦農場への道、もしくは北部小麦農場での出来事になりそうですね!
加えて次回は新キャラと新しい仲間について紹介しようと思いますので、お楽しみに。

それではみなさん、また次回でお会いしましょう!

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