雨霊の日常 Part11

こんばんは!

どうも皆さん、こんばんは。雨霊です。
最近は3~4日間隔での投稿がデフォルトになっちゃってますねw
もう少しだけ投稿頻度を上げたいのですが、無理のない範囲で永く続けられればいいなと思っています^^

さて、皆さん3連休はいかがお過ごしでしたか?
今年は年号?元号?が変わる影響でゴールデンウィークがえげつないこと(10連休!)になると聞いています。楽しみですね!w(私が休みになるとは限らない)
私は今日お休みだったので、ゆっくり9時ごろに起きてまったり黒い砂漠をプレイしていました^^

てなわけでどんな出来事があったか、このままどうぞ!

ぽんぺい

前回のあらすじ

  1. デルペ騎士団城に向かうイソベルさん一行の露払いをするため、ピラーギ率いる反乱軍を抑える

ちょっと待って! 前回こんなに何もしてないっけ!?

デルペ騎士団城

城前の景観

北部中立地帯をあとにし、案内役の妖精さんについていくと何やら城門らしきものが見えてきました。あれがデルペ騎士団城とやらかな?

強固な城門

と、その前に、左が崖になっていたので少し景色を楽しんでみました。

良い眺め!

天気も良いし、日陰だし涼しげでいいですねー^^
大人になってからこういう景色のいい場所に来ることがめっきりなくなってしまっています。皆さんも同じではないでしょうか。
今年のゴールデンウィークにもし休みが取れれば、どこか遠出してみようかなーなんて思わされたひと時でしたw

物々しい雰囲気

城内に入ると、予想していた優雅な音楽とは180°違う、悲鳴と叫び声が響いてきました。何かあったのかと目に入った人に話しかけてみると、デルペ騎士団の補給官の方でした。

グランビルさん

彼からはイソベルさんが待ってるとだけ言われ、現状どうなっているのか教えてもらうことはできませんでした。イソベルさんに会わないことには何も始まらないみたいですし、彼女が何か教えてくれるかもしれないので会ってみることにしました。

ハーピーですか。

この世界はどこも何かしらに苦戦していますね、次はハーピーらしいです。
また討伐するんだろうなー。

最初の依頼は、荷物の運搬でした。先ほど話したグランビルさんに荷物を届けてほしいそうです。

なぜ私が…w

割とちゃんとした重さがある荷物を運ばされました。

時雨燕君は良いとして、雨笠さんより力持ちな人あなたの隣に居ますけどね?

入国するために

このデルペ騎士団城を境にカルフェオンの領地ということらしいのですが、カルフェオンに入国するためにはクリストファー・バーカントという司祭から恩寵を授からないといけないらしく、城内に入って会ってこいと言われました。

はーい、行ってきまーすと会話を終わらせようとすると、

なぜそんなことを今?

もう次の行き先を教えてくれました。
ああ、はい。でも、なぜ今?と思った後、私は察しました。

それでは、お先に。

少し会ってないうちに忘れていました。この方は待つのが嫌いでしたねw

四の五の言っても仕方ないので、さっさと恩寵受けて後を追いましょう!

雰囲気の正体

城内に入ってすぐ、この物々しい雰囲気の元凶が姿を現しました。

おびただしい数のハーピー

これは…きつそうですね。
城内には戦っている兵士、うろたえる住民、そしてケガ人と悲惨な状況でした。

城内の様子
空からの攻撃は厄介ですよね。

ハーピーの親玉はどんな姿なんだろう、今回も戦うのかなーなんて思いながら、目につくハーピーを討伐しながらクリストファーさんのもとへ向かいました。

入国のために2

恩寵ありがとうございます!

無事に恩寵を授かり、デルペ前線基地に向かおうとしたところ、次は許可証なるものが必要だということでした。彼の隣にいるレヤスという方が持っているということでしたが、どうやらハーピーに取られてしまったようでした。

面倒なことにしよって。

見つかるわけないと思っていましたが、さすがゲーム、数匹倒したらすぐに見つかりましたw

それから色んなことをしました。ハーピーの数を減らし、ハーピーの言語体系が調べられそうな書類を見つけたり、団長のサインが入った正式な入国許可証を貰ったり…。
特に楽しい場面もなかったので、ダイジェストで写真だけ載せておきますw

断崖絶壁からの景色
ハーピーに苦戦する兵士たち

今回はここまで!

今回はこの辺にしておきます。皆さんお疲れさまでした^^
今回はお試しでSSを多めにしてみましたが、どうだったでしょうか?
個人的に後日見直してみるのもそうなんですが、もっとこうしたほうがいいかもーとかありましたら気軽にコメントしてください^^ ツイッターもやっていますので、そちらでも大丈夫です!

そうだ、先日私のブログ投稿をリツイートしてくださる方が初めて現れました!
すぐにでもお礼を言いたかったのですが、皆さん結構頻繁にリツイートし合っていらっしゃるので逆に引かれるかなと思ってやめておきました^^;
でもすごくうれしかったです! この場を借りてお礼をさせてください^^
きっと見てくれているはず…w

それではみなさん、また次回でお会いしましょう!

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