雨霊の日常 Part15

このブログの現状!

今回は初めの雑談に何を書こうかなーと思っていたのですが、そういえば最近このあめたまブログがどうなっているのかお知らせしてないなーってことで書こうと思います!

あまりアナリティクスの見方が分からないのですが、最近は一日大体10名から15名の方が見に来てくださっているみたいです。この記事を書いているときは2月7日なのですが、2月に入ってもうすでに50名以上の方が見に来てくれていますね。驚きですよねw

そのうち28%くらいの方が繰り返し見に来てくれている方みたいですね。ありがたいです><!

次にツイッターについて。現在18名の方が私をフォローしてくれています。
ちなみに迷惑になるといけないので私からのフォローは控えています!

そのほかのSNSはやっていないので、現状伝えられるのはこのくらいかな?

このように、いつも遊びに来てくださる皆さんのおかげでゼロからここまで来ることが出来ました。
黒い砂漠内で見かけたら遠慮なく声をかけてくださいね! 引かれるほど喜びます!w

まだまだ「雨霊の黒い砂漠日記」は始まったばかり、これから何が起こるのか全く予想できませんが、これからも何とかなるさの精神で相変わらずの見切り発車プレイを楽しんでいこうと思います!!

それでは(書いている私が)盛り上がったところで、本編行きましょう!w

本編です!

前回のあらすじ

  1. 塔の上のイソベルさんと話したが、途中で倒れてしまう
  2. 解毒薬を作るためにフローリン村へと急ぐ
  3. ボケ担当村長から何とか薬を作ってもらおうとするも失敗しまくる
  4. 「ブリの根」を取りに行くも何故かボス戦

前回は「遺跡守護塔」というボスの召喚書がいつの間にかインベに入ってて驚いたところで終わっていましたね。今回はその続きからになります!

やっぱブリの木なんかじゃないじゃん!!

はてなが頭の周りにたくさん出ていましたが、魔法のブリの木が守護塔として存在しているという可能性もあったのでとりあえず召喚してみることにしましたw

石やんけ!!

いや、絶対木じゃないでしょw
関係ない遺物壊してるんじゃないよね?w

守護塔は難なく倒せましたが、すごく申し訳ない気分になりました…w
倒した後、闇の精霊さんがこんなことを言い出しました。

ん? どこだって?

君にはブリの木が見えているのかい?と思っていましたが、この記事を書いているときに思いつきました。「このあたりに生えている木がブリの木なんじゃないか?」と。

彼が「古代」という単語を吐いた時はほとんど例外なく進化しちゃうんですよね。今回も進化するんでしょうか…?

ブリの木洞窟の最奥にあったもの

とりあえず闇の精霊さんの言うまま洞窟の中に入っていきました。すると、懐かしい鳴き声が聞こえてきました。
ブログではお伝え出来ませんが、闇の精霊さんの一番最初の形態が出す可愛らしい鳴き声です。どういうこと?と周りを見渡すと、時折黒い影が軌跡を描きながら現れては消えている様子が見られました。

闇の精霊さん…?

これは…闇の精霊さん、君絶対進化するでしょ。
でも今の君の姿より悪くなることはもうないと思うけど…w

隠し扉?

あっという間に行き止まりについてしまい、え?何もなくない?と辺りを調べたら隠し扉が見つかりました。

案内役の妖精さんが完全にバグっていたので自分の力だけで奥まで進まざるを得ませんでした。
ほとんど一本道だったので迷うことはなかったですがw

あー。

洞窟の最奥と思しき場所には古代遺物がありました。こりゃ進化しますわ…。

…でも相変わらず最初のようなムービーは無く、調べても眺めただけで終わりました。
多分、今闇の精霊さん呼んだら進化してるんだろうなー。ムービーくらいあってもいいじゃんとは思いますけどねw いつの間にか進化してるのは心臓に悪いw

ほら、最後の材料だ!

いつの間にかブリの根を手に入れていたようで、バレンタイン村長に持っていきました。
もう失敗するんじゃないぞ…!

お。

やっと成功かーw
今更プロフェッショナル面しても無駄ですよーと聞き流していると、

!?

見事に怒られましたw
私が単純なのか、製作者さんが有能なのか、このゲームには私の挙動を言い当てられてばかりですw 後者だと信じたい…!w

そんなことは良いとして、急がなきゃ! だいぶ時間ロスしちゃった。

北部小麦農場にて 間に合ったか!?

知ってた。

まあ、大抵のゲームじゃ間に合いますよね。分かってましたよ。

シアン商団としての仕事はまだ終わっておらず、もう1か所支給品を運ばなければならない場所があったようです。

トロル、か。

トロルかー。また新たなモンスターに出会えそうですね! やっぱり大きいのかな。

カリス議会…?

カリス議会、この前も出てきた気がするけど何なんだろう?
エンリック・エンカロシャー…。まさか…?

やっぱり。

やはり父でしたか。ここで推測できることは、カリス議会とはカルフェオンを統治している集団かもしれないということ。
カルフェオンの2大商団の片方であるシアン商団。そのトップの娘が担うほど重要な仕事を代理でこなし、その後に向かうよう言われたカリス議会。これだけで容易に推測できますね。

…かっこよく書きましたが外れてたらとんでもなく恥ずかしいなw 撮りだめはしていないのでまだ答えは知りませんw でも外れてても逆に美味し

おまけ

北部小麦農場を後にすることになったので、最後に北部小麦農場を探索しているときにあった出来事を軽く紹介します!

何その単語w

農場と名の付く場所であるだけあって、北部小麦農場では農作物がたくさん流通していました。
どうやらカルフェオンの市街地で買うより安いそう。そりゃそうか。

そんな中、ある商人の売店に群がっているお嬢さんが興味深いことを言っていました。

ポ、ポテト力?

これは…「ぽてとか」?それとも「ぽてとりょく(力)」? 後者だよなーきっと。
ポテト力って何なんだろう…。 ちなみにグーグル先生もご存じなかったみたいですw

どなたか、彼女が何を言いたかったのか分かりますか…?

藁ぶき屋根で風景写真

無意識に意味もなく跳ねていたらいつの間にか屋根の上に乗れちゃっていたので、丁度いいと写真を撮りました。

のんびり。

北部小麦農場、良いところだったなー。穏やかな農村っていいですよね。
ところでスコッティ君(白猫)、君ちゃんと景色見えてる?w

今回はここまで!

お疲れさまでした^^ 今回はここまでとなります!

次はトロル防衛基地ですね! 楽しみだなー^^
てかカルフェオン、攻撃されすぎじゃない?w

それではみなさん、また次回でお会いしましょう!

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